【REDWING】6" CLASSIC MOC 8809(D)

【REDWING】6" CLASSIC MOC 8809(D)6インチ クラシックモック

Code:
7197300001017
Color:
TIDAL
Made in:
USA
Size:

¥69,080 (tax in)


8月3日(月) 12時発売開始

つま先に空間を持たせるためのモックトゥ、クッション性に優れたトラクション・トレッドソール くるぶしまで覆う6インチ丈のこのブーツは、1952年にハンティングブーツとして開発されて以来 ほとんど形を変えず永遠のスタンダードモデルとして半世紀以上愛され続けています。

アッパーレザーはオイルを含ませたラフアウトレザーである”タイダル・ミュールスキナー”を使用 深みのある色合いと起毛革の毛並みが落ち着いた味わいに加え 長年着用することで生まれる表情豊かなエイジングが魅力となっています。

また、アウトソールにはブラックのトラクショントレッド・ソールを採用し 過酷な環境に耐えられるように設計された防水仕様のため優れた撥水性と防汚性、耐久性を兼ね備えます。

アメカジを代表するRED WINGの魅力が詰まった稀代の一足です。



本製品は天然皮革を使用しているため、革の部分や個体により質感が異なる場合がございます。また、革の性質上、自然なシワやキズ、左右差が見られることがありますが、これらは不良品ではなく、天然素材ならではの特性です。

RED WINGはアメリカ製のハンドメイドブーツであり、一点一点異なる革の表情こそが本革の魅力です。唯一無二の個性として、ブーツライフをお楽しみください。

 

【サイズ目安】
(個人差がございますので、あくまでも目安とお考え下さい。)
こちらの商品のサイズは”大きめ”です。


スタッフHIRAI
こちらのモデルは、25.0cmを着用しています。
足長(ソックス着用):25.0cm
足幅(ソックス着用):普通(E)- 足囲24.0cm
履き心地の好み:ピッタリ
DANNER LIGHT : 25.0cm
スニーカーの着用サイズ
NIKE AIR FORCE 1 :26.0cm
ADIDAS STAN SMITH:26.0cm
CONVERSE ALL STAR :25.5cm

スタッフDAN
こちらのモデルは、26.5cmを着用しています。
足長(ソックス着用):27.0cm
足幅(ソックス着用):細め(D) - 足囲25.0cm
履き心地の好み:普通
DANNER LIGHT : 26.5cm
スニーカーの着用サイズ
NIKE AIR FORCE 1 :27.5cm
ADIDAS STAN SMITH:28.0cm
CONVERSE ALL STAR :28.0cm

最近見た商品

最近見た商品がありません。 履歴を残す場合は、"履歴を残す"をクリックしてください。
レッドウィング/redwing

Red Wing Shoes was founded by Charles Beckman, a German immigrant who arrived in America in the late 19th century. When Beckman was 17 years old, he got off the train at Red Wing and found employment at a local leather factory. Working there, Beckman developed an interest in shoemaking. In 1883, he opened a shoe store, inspired by a desire to sell only “truly good shoes.” The store thrived, but Charles still believed good shoes were too hard to find, so he decided to become a shoemaker himself. In 1905, with 14 like-minded investors, he founded the Red Wing Shoe Company.

レッドウィング社の創始者チャールズ・ベックマンは、19世紀後半に新天地への夢を胸に、ドイツからアメリカへ移住した。17歳だったベックマンはアメリカ内陸部、ミネソタ州のレッド・ウィング・シティーで列車を降り、その地の革工場に職を見つけた。そこで働くうちに、ベックマンは自然と革製品である靴に興味を持つことになる。そして、1883年、ついに靴屋を始めるに至る。「本当に良い靴を売りたい」という彼の気持ちは、町の人々の評判になり、その真摯さは、来店した客の足にぴったりと合わない時は、頑なに販売を拒むほどであった。なみなみならぬ靴への情熱で、靴屋は成功したにもかかわらず、ベックマンの不満は高まっていた。本当に良い靴が少ない、という不満だ。彼は次第に、店にあるどの靴よりも良い靴を自分で作るしかないと考えるようになった。1905年、ついに彼は14人の仲間と「レッド・ウィング・シュー・カンパニー」を設立した。これが今日に至るレッド・ウィング社の歴史の始まりである。