【REDWING】CLASSIC MOC OXFORD 8077(D)

【REDWING】CLASSIC MOC OXFORD 8077(D)クラシックモック オックスフォード

Code:
7123580001019
Color:
COPPER ROUGH & TOUGH
Made in:
USA
Size:

¥50,600 (tax in)


クラシックモック・オックスフォードは#895からインスピレーションを得た一足。
レッドウィングを象徴するベストセラー#877、#875と同じ仕様を受け継いでいます。

【仕様】
・グッドイヤーレザーウェルト構造
・ピューリタントリプルステッチ
・レザーインソール
・トラクショントレッド・アウトソール

【特徴】
履きやすい足首丈のオックスフォードは、靴紐を結びやすく軽量でありながら、ワークブーツに求められる良質なレザーと堅牢なつくりを継承。
高い機能性を持ち、幅広い用途で活躍する短靴です。

【レザー:カッパー・ラフアンドタフ】
銀面(革の表面)をわずかに擦って加工し、オイルとワックスを加えたヌバック・レザーの一種。
独特のムラ感と、靴の仕上げ段階で加えられるシワ感が特徴です。

このレザーでつくられたブーツは、最初から履き込まれたような深みのある味わいを持ち、経年変化をより一層楽しめる一足です。


本製品は天然皮革を使用しているため、革の部分や個体により質感が異なる場合がございます。また、革の性質上、自然なシワやキズ、左右差が見られることがありますが、これらは不良品ではなく、天然素材ならではの特性です。

RED WINGはアメリカ製のハンドメイドブーツであり、一点一点異なる革の表情こそが本革の魅力です。唯一無二の個性として、ブーツライフをお楽しみください。

 

【サイズ目安】
(個人差がございますので、あくまでも目安とお考え下さい。)
こちらの商品のサイズは”大きめ”です。


スタッフHIRAI
こちらのモデルは、24.5cmを着用しています。
足長(ソックス着用):25.0cm
足幅(ソックス着用):普通(E)- 足囲24.0cm
履き心地の好み:ピッタリ
DANNER LIGHT : 25.0cm
スニーカーの着用サイズ
NIKE AIR FORCE 1 :26.0cm
ADIDAS STAN SMITH:26.0cm
CONVERSE ALL STAR :25.5cm

スタッフDAN
こちらのモデルは、26.0cmを着用しています。
足長(ソックス着用):27.0cm
足幅(ソックス着用):細め(D) - 足囲25.0cm
履き心地の好み:普通
DANNER LIGHT : 26.5cm
スニーカーの着用サイズ
NIKE AIR FORCE 1 :27.5cm
ADIDAS STAN SMITH:28.0cm
CONVERSE ALL STAR :28.0cm

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レッドウィング/redwing

Red Wing Shoes was founded by Charles Beckman, a German immigrant who arrived in America in the late 19th century. When Beckman was 17 years old, he got off the train at Red Wing and found employment at a local leather factory. Working there, Beckman developed an interest in shoemaking. In 1883, he opened a shoe store, inspired by a desire to sell only “truly good shoes.” The store thrived, but Charles still believed good shoes were too hard to find, so he decided to become a shoemaker himself. In 1905, with 14 like-minded investors, he founded the Red Wing Shoe Company.

レッドウィング社の創始者チャールズ・ベックマンは、19世紀後半に新天地への夢を胸に、ドイツからアメリカへ移住した。17歳だったベックマンはアメリカ内陸部、ミネソタ州のレッド・ウィング・シティーで列車を降り、その地の革工場に職を見つけた。そこで働くうちに、ベックマンは自然と革製品である靴に興味を持つことになる。そして、1883年、ついに靴屋を始めるに至る。「本当に良い靴を売りたい」という彼の気持ちは、町の人々の評判になり、その真摯さは、来店した客の足にぴったりと合わない時は、頑なに販売を拒むほどであった。なみなみならぬ靴への情熱で、靴屋は成功したにもかかわらず、ベックマンの不満は高まっていた。本当に良い靴が少ない、という不満だ。彼は次第に、店にあるどの靴よりも良い靴を自分で作るしかないと考えるようになった。1905年、ついに彼は14人の仲間と「レッド・ウィング・シュー・カンパニー」を設立した。これが今日に至るレッド・ウィング社の歴史の始まりである。